吉原ソープ体験談

吉原ソープは一体どんなところ?体験談をご紹介致します。 - ソープ店のプレイについて

ソープ店のプレイについて

吉原のソープ街は、過激なプレイがOKなお店が多い事で有名ですが、そもそもソープ店が初めてという人にしてみれば、どのようなプレイがあるのかをまず知りたいですよね。そのためソープ店で行われているプレイについていくつか紹介します。

ソープ店のプレイについて・洗体サービス

ソープ店では、風俗店で唯一本番プレイが出来るお店だからソープ店を選んだという人も多いと思います。
ですが、選んだコースによっては60〜120分もの時間があるわけです。
本番プレイ以外にも、いろいろなプレイを楽しむ事が出来るでしょう。
では一般的なソープ店の手順は、個室に入ると挨拶をされて、そのままバスルームへ連れて行かれます。
バスルームでは、ローションやボディソープを使って、ソープ嬢が手のひらで優しく全身を洗ってくれます。
中には手ではなく、ソープ嬢のアンダーヘアで身体を洗うサービスもあり、このサービスはアンダーヘアをタワシ見立ててタワシ洗いと呼ばれています。
他にも女性器を洗うツボ洗い、スケベ椅子を使ったフェラなどもプレイに含まれます。
潜望鏡と呼ばれるプレイは、そのプレイ名だけでは内容がピンとこないかもしれません。
これは、浴槽につかっている時に、仰向きになった男性の腰を浮かせて、男性器を潜水艦の望遠鏡に見立てているわけです。
つまり、その体勢でフェラをしてもらえるサービスです。

マットプレイとベッドプレイ

身体を洗い終わると、次はマットプレイが行われます。
全身にローションを塗ったソープ嬢が、男性の身体に自分の身体をすり寄せてマッサージをしてくれます。
そしてマットプレイの最中にもフェラを行い、挿入行為は基本的にソープ嬢の騎乗位で行われる事が多くなっています。
正常位がNGという訳ではありませんが、マットでローションを使うため、正常位では滑ってしまい、上手く動く事が出来ません。
またソープ嬢からサービスを受ける訳なので、ソープ嬢が主導権を握れる騎乗位の方が何かと都合がいいわけです。
マットプレイが終わった後は、ローションを洗い流し、最後はベッドでプレイを行います。
全身リップや69などのプレイを受けながら、射精を行うのが、一般的な流れと言えます。
ただし、60分では全てを行う事は時間的に難しく、マットプレイが省略されるケースが多くなっています。
ですが、マットプレイこそ、ソープ店の風物詩ですから、出来れば60分ではなく、120分のコースで全てのプレイを堪能して下さい。

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